結婚式
リニアモータカーからの車窓
木製ガレージ
木骨のバンガロー
休日
MGとのお別れ。
新幹線の車窓から・・・。
お気に入りの水!
雪山でのお愉しみ・・・。
絶品のカレー!
都ホテルウエスティン 葵殿での結婚式ボーイスカウト時代の後輩の結婚式にお招きいただき、披露宴に参加させていただきました。
白無垢に身を包まれた新婦さんは、美しく、とても微笑ましい二人で、当時の仲間達とお祝いすることができ、とてもいい時間でした。

さて、 今回の披露宴会場の「葵殿」は、天井が 吉野桧の格子天井であしらわれ、京都らしいとても雰囲気のいい格式のある会場でした。

京都の名門、「都ホテル」は現在、ウエスティングループに入りましたが、東の帝国ホテル、西の都ホテルと称されるだけあり、その看板に担うブランディング力を感じました。
また、魅せ場でもある、乾杯と同時に電動で開くカーテンの窓の外から覗く、京都、東山と西山の景色は 京都盆地ならでの美しい景色だと感じました。
木に囲まれた空間での披露宴の時間は、 新郎新婦はもとより参列していた僕たちにとっても、穏やかで温かな気持ちになれる時間でした。
どうか末永くお幸せに。。。
新幹線の約2倍のスピードかな・・・?移動にリニアに乗車。
これで3回目。
やっぱりメチャクチャ速い!

日本の東海道新幹線の代わりに導入してくれたら、
きっと京都から東京まで一時間くらいで行けるのに。。。

さあ、明日も商談が続きます。

ではでは。
古材でガレージライフ京町家の古材とカナダ産のイエローシダーの古材を使ってガレージを造っています。

むかーし、むかしから やっぱりクルマが暮らすところも、木でできてなくっちゃ!って思ってました。


この古材梁は、 僕の祖父さんが売り、父がリモデルでお世話になったお家。
そして孫の僕が買い取らせていただいた、何ともストーリーのある古材なんです。

木製のガレージは、 アルミとは異なり、クルマ達も過ごしやすい日々を送ってくれると思います。
ここに ラテン車と新しく先週やってきたゲルマン民族のスポーツカーを鎮座させる予定です。


木に囲まれた暮らし。
何だかホッとします。

仕事とライフスタイルが同化するひとときです。。。
山々に囲まれたバンガローで・・・。僕が昨年から所属している京都商工会議所青年部(YEG)の3月部会最終例会が開催されたので
参加しました。
今回の会場は何と、 バンガローで。


山はもともと大好きです。
携帯電話の電波は届かなかったけど、やはり山の香りは格別です。

3月最終例会とのこともあり深夜まで激論が交わされていました。
夜の弱い僕は小屋裏のベッドで、そそくさと寝てしまいましたが・・・。

木馬に乗って、色々話し込みました。

緑や木々に囲まれたところって、不思議と最後は協和するから不思議です。
これが自然のパワーなんでしょうね!

今年もたくさんの仲間が増えました。
都会もいいけど、 僕はやっぱり山合いが大好きです
休むことも大切ですね~。年度末ですね。
一日があっという間に過ぎ去ります。
年齢を増すにつれ、そのスピードは、増してきた気さえします。
考えてみれば、 会社勤めしてたころから全力で走り続けてきました。
ふと気がつけば40代に突入していました。
家族は仲良く元気ですが、どんなときも仕事最優先の偏った人生でした。
ちょっと、ここらで、ペースを整えて、40代の生き方にシフトしようかと思っています。

友達や家族、趣味や奉仕活動等のバランスを見直そうと思っています。
今から13年前の29歳の頃、 「こうなったらいいなあ~!」って強く念じたことは、
おかげさまでほとんど達成できました。
きっと神様やご先祖さまのお陰だと、ありがたいなああって思ってます。

最近は、一週間に一度はできるだけ休日を取る様にしています。
家族と過ごす時間、 好きな雑誌を読む時間、 古いレコードに耳を傾ける時間。。。
ゆっくり目を閉じても決して頭を空っぽにはできないけど、
明日への希望が沸々とわいてくる様です。
さよなら MG RV8
小柄なボディーにランドローバー製のV8の4リッターのエンジンを積み込んだ、20年前の古典的なモンスターカーでした。
以前、ミサワホーム勤務時代に「自由空間Ⅲ」という三階建の住宅の商品のイメージクルマとして使われてて、20代の頃から一度乗ってみたいなあと思ってました。


このクルマの2速の加速は、とっても強烈で、まるでジャンボジェット機が離陸する様な加速でした。
約20年前のその個体のインパネは、惜しみなく無垢材のゼブラウッドで覆われ、パワステなし、手巻きのウインドーだったけど、現代のクルマでは決して味わえない古き良き英国の香りに包まれていました。

このクルマで週末は 、京都・北山から周山街道から美山町までのワインディングロードをぶっ飛ばすのが休日のささやかな至福ののひとときでした。
そして今回、しばらく連れ添ったこの相棒とも遂に別れのときがやってきました。

先日、新しいオーナーが、はるばる新幹線で横浜から引き取りにやってこられました。
一通り、クルマの説明をして、その新しいオーナーさんは運転席へ・・・。
図太い、V8のエンジン音が消え去るまで、 僕は大きく両手を挙げて、クルマに向かって「バイバイ」をしました。
すると、その新オーナーがそれに気づいたのか、 恥ずかしそうに右手を出し、ハザードを二回、パチパチ焚いてくれました。

またいつか、新たな地、 横浜でまた会えたらいいね・・・。
次は、再び エンスーな、ラテン車でいこうと企んでいます。。。
新幹線でのお愉しみ・・・。東京出張は、2週間に一度の割合ででかけています。
そのとき、京都から新幹線のぞみの席をネットで予約する際は、僕は決まって上りに対して左側の席を取る様にしています。
なぜなら、静岡を過ぎたあたりで 富士山がそれはそれは美しく見えるのです!
特にこの季節は、 山頂に雪化粧した、まさに絵葉書の様な風情・・・。

そう、このことをカナダでは、「スノーキャップ」と呼び、現地でも素晴らしい景色に出会えることがあります。
雄大で美しいニッポンの象徴を大切にしてゆきたいですよね~!
当社がカナダ・「スノーキャップランバー社」製のマルチパネリングを輸入してストックしています。
長尺でとても仕上がりが美しくなかなかの優れものです。
一枚もので特Aグレードの挽板を採用。
貼り上がりが違います。
ブラックチェリーとレッドシダー
お奨めです!
◆◆ アメリカンブラックチェリーフローリング 2月末までキャンペーン価格でご提供可能です!◆◆ ウエスタンレッドシダーパネリング 無垢三層タイプで柾目のみ厳選! 濃淡なし! ビシッと仕上がりますよ!
こりゃあ美味い!CANADAの天然氷河からの贈り物
おいしい、「お水」を見つけました!
その名も「ICE FIELD」
カナダ・バンクーバーアイランドのの高地の氷河の湧き水です。
実は、この水は、超軟水なんです。

純度は最高ランクだそうです・・・。

そのまま飲んでも、 コーヒー入れても、とにかく美味しい・・・。
今までは、 会社にボトルウォーター置いてたんです。
これからは、コイツと共に。。。


飲み水ってやっぱり大事だと思います。
だって、カラダのほとんどが水分でできているんですから。。。
カナダの木材がみずみずしくって活き活きしている様に見えるのは、やはりお水にせいなのかしら・・・?
「まあ、そんなわけないですよ~!」と、みんなが・・・。
「いや、きっとそうだよ。。。」 と、怒って反論のボク。。。

4対1でボクの負け。。。
ちなみに真ん中の男性は、バンクーバー在住で日系カナダ人のウエスさん。
◆◆ 詳しくはコチラから。。。 カナダの氷河水!
シュプールを描くために・・・。ウインタースポーツのシーズン本番ですね~。
スタッドレスタイヤをきしませながら中央道を一路、ゲレンジデへ・・・。
しっかり仕事したら、ちゃんと休む。。。
そして安みながら仕事も一緒に!?
「あらっ??」

ここ最近は、全国的にスキー人口もずいぶん減ったそうですね。
誰も犯していない、新雪の斜面を一気に滑り降りる気持ち良さは、やっぱり最高です。

夕方になれば、熱~いコーヒーを片手にペンションで薪ストーブの前でおしゃべりタイム・・・。
パチパチと奏でる薪がハジける音が何とも耳に心地いいものです。

今年も 引き続き、産学提携させてもらっている大学の先生とハウスメーカーのお客さんとスキーをしながら今年のイノベーション計画を。。。
この秋、全く新しい経営革新プログラムの準備をしています。
またプレス配信しますね~。
やっぱり冬山は最高です。
カレー星人が推薦します!
もしかしたら、コレを食べる為に頑張っているのかもしれません。
幻の「ベーコンエッグカレー!」

黒カレーをかけて、一気に食べきりました。
八ヶ岳の天然水で仕込んだカレーは、ピリッと辛いのに、とてもマイルド。
肩ロースで造ったベーコンはジューシーで重厚感バッツグン!
カレーネタは、ブログアクセスがバリバリ上がりますねー。 (汗)